あっさり初打ちの「バイオハザード6」で勝ち分が吹っ飛んだから。
その後は、少々スロに嫌気が差してたし、お金も勿体無い感じで遠退いてたんだが、
ウォーキング途中の急な腹痛で、パチ屋でトイレを借りたのが運の尽き。。。
小康状態になった頃合には、すっかり汗も乾いて、外は雨降りかぁ・・・。
って感じで、何を打っても関係無いなら「ブラックラグーン2」に座るが、
298Gスタートから、ボーナス間天井一直線と、もはや負けコース確定。
しかも天井直前でREGを引くお約束のパターンと、流れは悪い方向へ。
すると、背中側のおっちゃんが粘っていた「ニューパルサーSP」が空いたので、
合算も悪くなかったし、未練打ちで勝負を開始すると、これが悪くない。
右リール下段チェリー付7(通称ゲチェナ)は、小役否定でド鉄板目。
初代から「ニューパルサー」の名を受け継ぐ機種との相性は良くないんですが、
「ワンワイパルサー2」とか「ニュービッグパルサー」は勝たせて貰ったねぇ。
この機種は、もう新しくも何とも無いけど、シリーズ初の液晶搭載らしく、
ぱっと見て液晶とも思えないリール上部が、横広の液晶部分で、
告知が発生するフラッシュモードでも、殆ど液晶にアクションは見られず、
ボーナス当選の告知で、ドットが動いたり、小役ナビが発生したりと、凄く地味w
「キングパルサー」のドットと近い雰囲気でしょうかね?
しかし「ジャグラー」じゃあないので、連荘ってイメージの皆無な機種ですが、
きっと設定も良くて中間ぐらいと思うけど、連荘と中ハマリを繰り返して、
投資の6割ぐらいは取り戻せたのは、御の字でしたね。
ボーナスのフラグ判別は、中リールにカエルを狙うと、REGの場合は上段にBAR停止。
この停止型だとBIG確定なので、ドル箱にコインを移しましょうw
現行だと「ニューパルサー3」「ニューパルサーV2」、
「ニューパルサーDX」などが現役でホールに設置されてますが、
退屈な通常を少しでも楽しめるなら、フラッシュモードは楽しいですね。
ノーマルモードにすると、途端にハマリだすのだけは、勘弁して欲しいですが・・・。
投資31本、回収18本、獲得枚数1031枚、収支−13本
(※換金率は1枚17.85円ぐらい、1000円50枚)
ドル箱レスのコインサンド計測システムなので、レシート無しでした。

